まつげエクステの資格が取れるスクールガイド決定版

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ディプロマと認定資格の違いって?

まつ毛の資格ディプロマについて紹介します。

ディプロマと資格について

まつげエクステの資格はいくつかありますが、大きく分けて「ディプロマ」「民間資格」の2つ。

ディプロマとは卒業認定証にあたるもので、スクールの課程を修了したことを証明するもの。

スクールによってはきちんと卒業試験をしてディプロマを授けるところもあれば、とりあえず課程を全てこなすだけでディプロマがないところもあるので、入学前に確認が必要です。

民間資格はJLA(日本まつげエクステンション協会)やJEA(日本アイリスト協会)などが実施している独自の検定試験で、取得必須ではありませんが、一定水準を満たした受験者を合格としているので、スキルの証明をするにはこちらのほうが有利です。

また、卒業後も技術を高めてどんどん上の級を目指すことも出来るので、更なるスキルアップにも役立ちます。

卒業後すぐ働くなら、資格より就職サポート

女性 イラスト

スクールを卒業したらすぐに良いサロンで働きたい・独立して自分のサロンをオープンしたいというのであれば、資格取得より優先して欲しいものがあります。それは「スクールの就職サポートの手厚さ」

アイリストの求人を自分で探すのはなかなか難しいですが、専門スクールには求人情報が沢山寄せられています。中でも多くのサロンに卒業生を送り込んでいたり、たくさんのサロンとコネクションがあるスクールは、就職情報も豊富に揃っており、その学校の卒業生というだけで採用基準を満たしているケースも多いのです。

資格試験は年に実施される回数が限られており、就職活動をする時期に資格取得の勉強が重なったり、間に合わない可能性もあります。

資格を取るために時間を費やして空白期間を作るより、民間資格がなくても働けるところでスキルを磨きながら時機を見て資格取得を目指していくほうが効率もよく、経験もたくさん積む事が出来ます。

独立したい場合も同じで、スクールの手厚い独立支援サポートが受けられる期間のうちに開業してしまいましょう。

自分でお店を始めるには、色々申請しなくてはいけないこと、揃えなくてはいけないものなど、準備がたくさんありますから、頼れるものは活用すべきです。

資格取得はサロンを開業してからでも遅くありませんし、開業してすぐに毎日お客さんが一杯…という状況はあまりないですから、初めのうちの空き時間を使って資格取得をめざしていくのもひとつの手です。

 
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